思ったことをつらつらと書く、そんなblog
「対象としてのアフリカ、ではなくてもっと、同じ人間が生きる場所としてのアフリカ、そこから自分が何を学べるのかというアフリカ、アフリカのひとたちと、本当の意味でともだちになる。」こんなことが「あふりかくじらノート」に載っていたこのblogの主は以前アフリカ文学を専攻としていて現在は開発コンサルタントで活躍しています。来月、この方の講演会があるので行ってみよう。自分にとってのアフリカは何を求めて。