教習所で受けた適正検査がかえってきた。
「人前で明るくふるまうこともあるようですが、本当はデリケートでおとなしい性格です。
小さなことでクヨクヨするような面があるようですが、あまり他人の思惑を考えず、もう少し自信を
もってください。」
「環境に適応する能力は優れている。
自己中心的でなく、相手の気持ちを考えた対応ができる。」
だそうです。
適性検査に「もう少し自信をもってください」って書いてあったんだけど、
なんか切ない気持ちになった。笑
それにしても昔のわたしの性格が書かれていてびっくりした。
今はだいぶ変わった(と思いたいw)と思うけど、根本はかわらないかもしれない。
でも昔に比べたらすごーーーく強くなった気がする。笑
まだまだ変わっていきたいな。
私が良いと思っている方向に。
2009年7月11日土曜日
適性検査
2009年7月9日木曜日
進まぬ。
来週、プレ卒論のテーマ提出だ。うはは。
がんばらねば~。><。
文献リスト3ページいきそうです。笑
あとはひたすら先行研究を調べまくる。
しかしー。英語の文献が読めない。2005 world summit ってな・・に?
調べても、その後の取り組みとかはない><。。でも!がんばるのだ!
英語ちゃんとやろう。次のTOEICではちゃんと目標を達しよう。TOEFLもたとえ200ドルに
値上がりしてようと受けてやる。泣 バイト代の3分の一が消えるってどういうことかしら?
奨学金にお世話になります。。。。
話は変わって、友人がミス慶應に出ます。笑(国際協力繋がり)
しおりっていう人です。行動力は抜群です。笑
ぜひ慶應生は彼女に一票を。笑
http://misskeio2009.camcolle.jp/
スタツアのお知らせ
お知らせ
友達からスタツアのお知らせをいただきました。
興味ある方はどうぞ。
*ベトナムスタディツアー*
www.vietnamstudytour.net/
●期日:2009年9月6日(日)~16日(水)
●費用:¥72,000+航空券(サーチャージ、税金など:現地合流できる方は、必要ありません)
●費用に含まれるもの:宿泊費、交通費、毎朝食以外の食費、通訳代のシェア、他
●取材対象:
1.ドクさん
2.自転車ばあちゃん
3.立ち退き問題
4.売春婦
5.生き別れのおばあさん
6.HIV問題
7.アメラジアン、ライタイハン
●募集人数:1名(お電話での面接をします)
●締め切り:7月10日(金)24:00
●備考:意識の高い方を求めます。言語に関しては必要ありません。荷物もち、通訳代金のシェアに同意してくださる方。今回は、ライタイハンの取材を考えているため、出来ましたら女性の方。ベトナム中部ビンディン省クイニョンに出かける予定。日にちは8月18日から28日でも大丈夫です。ライタイハンはベトナム戦争当時に韓国兵がベトナム人女性をレイプして出来た子どもが、戦後うみすてられ、ベトナム人に差別されている現状の取材です。またドクの奥さんが妊娠したので、その取材もします。
2009年7月8日水曜日
感動するー
we are the world → heal the worldにいくところが素敵><
*
昨日はこれを読んだ。
ラン
主人公、環はひょんなことから下界のレールを超えて、死の世界へ来てしまった。
そこには死んだ家族が昔と変わらない姿で暮していた。
そして、彼女は会いたい家族のため、走り出す。
みんなにも辛いことがあるとわかっているんだけど、
どうしても人と自分の不幸を比べてしまう。また辛いことに寄りかかって、
前に進めない。
新しい世界へ飛び込み、その辛いことに寄りかかず、前へ進んでいく。
その新しい世界へ飛び込む勇気だって、ひとりだけではどうしても勇気がでない。
でも仲間とともに前進んでいけば、
怖くない。
そう、立ち止まらず、走っていけばよいだけなんだけどね。それが簡単にできないから
人生上手くいかないんだけど。でもそれだから、強くなっていくんだよね。
ラベル: heal the world ラン
2009年7月5日日曜日
変更
気が済むまで、こっちのブログにします。
理由としてはこっちの方が本音を書けるから。
私は人と話すのが苦手・・・というより、自分の気持ち、考えを表現するのが
かなり苦手です。
なので、このblogを通して自分が何を考え、何を思っているか
知ってくれたらうれしいです。で、気が済んだらmixiの日記に戻しますー。
*
昨日は地元の友人2人と私で飲んできました。
はっきり言っちゃうけど、初恋の人というか(付き合ったというか)なんというか笑
とりあえず彼がなぜか?いたんだけど、普通に話せてびっくり。
当時はお互い気まずかったのに、今じゃ気まずくなかった。
時が流れるとともに、気持ちも変化していくんだなと
改めて実感した。
でも彼はなぜか電話して、怒って、いつのまにか帰っていた。
相変わらず不思議だし、読めなかった。笑
シンポジウム 母と子
シンポジウム「お母さんと子どものために~私ができること~」
http://www.ocha.ac.jp/information/20090616.html
というお茶の水女子大学主催のイベントに行ってまいりました。
そのシンポジウムの冊子がすべてカラーで、内容もしっかりとまとめられていてびっくりしました。
ここで東女とお茶女の違いがわかりました。笑
内容は、主に国際協力の分野(特にお母さんと子ども系)で活躍している方たちがパネリストとして、
現地での活動などを報告してくれました。
また2部では日本で活躍している大学生・卒業生の方がパネリストになり、自分たちがどういった活動をしてきたのか報告してくれました
以下はその講演のメモ。
HANDS(保健医療教育)
→外部者であるわれわれが考える「幸せ」と当事者である人々の幸せ
それをふまえた上で私たちが考えること
・今、支援で一番重要なもの
水と教育
・文化、慣習などに対しての対応
→プロジェクトを行う上で考慮しなければいけない点
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N先生(とんじょ卒業生、前神戸大学大学院国際協力科准教授)
母として何ができるか
①自分の子どもだけが幸せでよいのか?
②子どもに依存した関係ではないか?
自分のアイデンティティを子どもに重ねていないか?
同じような人たちだけしかいないコミュニティに所属していないか?など
ウガンダ、ケニアの滞在での体験
・親戚たちが一緒に暮らしている
・自分たちの子どもだけでなく、他の子どもたちにも教育費を払っていた
・自分の子どもだけでなく、他の子どもに目をもむけている
タイでの児童買春の問題(インターン時)
・その「問題」しかみていなかった
・国際的な課題に対して、「日本」としてどう考えられるか
個人として、日本として・・考えることが必要。ある一点だけを見ているのではいけない。
様々な立場から考えることの重要性
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感想
教育開発系の教授が多くいたので、終始なごやかな雰囲気で行われました(分野によって教授色が異なる)
最前線で働かれている方ばかりだったので、新しい発見が多かったです。
国際協力に対する考え方も改めて考えなきゃならないなと実感。自分で「国際協力」とはなにかと
深く考える必要があります。またN先生ともお話できました!いやいや、とても優しい方でした。
やさしいだけでなく、国際協力に対する考え方もすばらしい。彼女のことばはすごく心に響きました。
N先生のお話が終わった後のあの拍手の大きさ。彼女の偉大さを感じます。
彼女のもとで教育開発の研究をしたいわ。求職中ということなので、ぜひ都内の大学院に赴任してほしいです。笑 それなら家からも通えるので。
N先生と再度お話しようとしたら、主催者側が彼女をどこかつれていってしまいました・・・
連絡先聞けず。でも某◎◎教授が名刺を渡していたから聞いてみよう。笑
話は変わるけど昔の東女の話を聞いていたのだけど、すごいね。昔は。笑
N先生も東女の教授に影響を受けたそう。
しかしながら、
今、やる気のない教授もけっこういるし、質問したら「図書館にいってください」という教授もいるし。w
もちろんやる気のある教授もいるけどね。
さぁもっと勉強しよう!!!mixiから離れよう!でもバイト疲れが抜けないorz
ラベル: シンポジウム 国際協力 教育開発
2009年7月2日木曜日
足りない部分
*足りないところ*
・論理的思考
・プレゼン能力
私にはこの2つが非常に欠如している。
1、2年の時は学生団体に所属していて、色々なところで団体説明をしました。
しかーしプレゼンは一向にうまくはなりませんでした。笑
論理的思考も・・。論理的思考より感情的思考がさらにみにつきました。
夏にいくつかインターンをして、この2つをつぶしたいわ。うむ。
そういや今週土曜から、教習所に通います~。
また午後は国連大学で開かれるシンポウジムに行ってきます。
そのイベントでとんじょのとある先輩が来る!この前の日記で書いたあの教育開発の教授が!
なんたる偶然でしょ。うれしいわ。
ラベル: 足りない部分 土曜日