とりあえず
だいたいテストは終わった。(あともう一個テストあり)
それは
テストをこなし終えたという意味と、単位が来るか解らない授業もあったという
色々な意味で終わった。笑
んんんーー再履修したやつ取れるかな?
去年と比べてたらそりゃできてますけど・・・いや比べるにも比べる対象にもならない。
去年は世界史の資料集のみで挑んだからな。笑
そしてデタラメ記述。だってノートないもん笑 →単位不可www
友達には「まず成績届いてたら考えたら?」といわれる。
確かにそうですよね。はい。笑
小さいこと(でもないですけど)でぐちぐち悩む癖をなくしたい。
とりあえず他のテストは大丈夫。
さぁさぁこれからバイト!!
それにしてもバイトから帰るときに
私の地元の錦●町は外人の女性がすごく多い。
いわゆる客引き。以前に比べてすごく増えた。
ちょっと話はずれるけど、近所にアフリカ系っぽい人も住んでる。(たぶん西かな?)
彼女のアパートから、大音量で日本語の教材らしき音声が聞こえてくる。
はなしたーいww
2009年7月31日金曜日
ほんとーに恥ずかしい。
2009年7月25日土曜日
happy day
うちのゼミのK先生の研究仲間?である
(よくわかんないんだけど共同研究用のお金の申請を一緒にした仲らしい)
お茶の水女子大学のU先生の授業を聴講させてもらえることになりましたーー
わーーーーーいいいいいい。
今ケニアにいるらしい。いーーーーなーーーー。
これで教育開発の基本をしっかりつけられると思うので
夏休みにがっつり、がっつり勉強したいと思います。
だれかーーー夏休みに一緒に図書館いこーーー!!
きっと私のblogを見ているであろう、にったまとかきっかーーどうかな?ww
昨日からうれしいことがいっぱい!!
いろいろな行き違いから、喧嘩して音信不通だった友達から、突然誕生日にメールがきて!!!
もううれしかった笑 小学校からよく喧嘩はしてたんだけど。笑
よーーし!!このままテスト勉強も勢いにのせてがんばるぞーーー。
梅雨が去ったと思ったのに
わーーーい。昨日で21歳になりました。
どしゃぶりの雨が降っていたりと、なんだか暗い日でしたが
私の心は真っ青な空でした。w
もう20歳ではありません。
20歳さようなら、21歳こんにちは。
20歳は「挑戦」の年でした。
初めてkenyaに行って、楽しいこと、辛いこと、悲しいことがあった。
JKSCの女の子メンバーは知ってますが、大好きだったおばさんがガンで亡くなって
お母さんの電話で聞いた、そのときには既にお葬式も終わってた。
もう大泣き。笑 あれ以来あんなに泣いたことはありません。笑
でも帰国して、お線香をあげに行った時に
「あー私のボランティア精神はおばさんから受け継いだものなんだろーな」と思った。
それもあってか、人はいつ何があるか解らないから
人はいま精一杯生きなきゃいけないんだーと思い、とある受験を決意したけど
結果はよくなかった。落ちた。でもまわりから支えてくれる人もいて、こんなんで人生は決まらないし
と思って、また前を向くことができた^^
英語でも一時期すごく悩んで、
これから留学する人、留学した人がまわりにたくさんいるから、私も留学したいと思って
一時期いろいろと動いてみたけど、やっぱり金銭的な問題で断念。
開発分野は留学したほうが
良いと聞いたけど、実際は論文を書くスキルを磨いたり、教授と生徒の関係が近かったりするのは
日本のほうが良いらしいので(日本のほうが面倒見がよい。外国の大学院は生徒が多いが、日本のほうがわりと少人数)
まぁ日本の院でもよいかと。でもどっちにしても私の行きたい院は全部英語で授業なので
英語はほんとうにやらないとやばいと思って、
自分に投資ということで、TOEFLの予備校に通うことに。
まぁTOEFLの予備校代を稼ぐためにバイトしてますが、夏もバイト一色。泣
何かイベントに参加しようとしても、バイトと重なっていけない・・・orzこれけっこう困るんだな。。。
でも前よりTOEFLの問題が解けるようになったので、よしとしよう。と
そんな感じで21歳を迎えたのです。笑
やりたいこともすんなり絞ることができたのは驚きです。
やっぱり自分の心に素直に生きることが重要なんだーと実感した。
あと1、2年のときに動きまわって、感じまくったことが良かったんだなーと。
あと再認識したことがあって友達とか仲間がすごく好きなんだーと。
大学行って、久しぶりに友達と会ったら自然と笑顔になる。だってうれしいんだもん。笑
また高校や中学、小学校の同級生と会えたときも一緒。
以前は友達と会っても
自分から挨拶とかしなかったけど、これからは積極的にしてみよう笑
私の目指したい道は
最近ライバルが増加傾向にありますが、それにも負けずにw
やっていきまーーーす。 ここで負けてたまるか精神を出さないと。ww
夏休みは9月に台湾に行く以外に予定が、アルバイトと勉強しかないのでw
ご飯とか遊び行ったりしましょーーーー。❤
ONとOFFがしっかりできる子になるぞーーー。
レミオロメンの新曲ーーー。
今回は軽い感じでさわやかな夏ってかんじだ。
アフリカンミュージック❤
Tekere
2009年7月21日火曜日
半歩
ある教授にメールを送った。
「授業に・・・参加させてください」
私が所属しているゼミの教授も、その教授のことを知ってた。
国際成治と教育開発という面白いつながり♪
ゼミの教授も「あの先生なら受けいれてくれるはずー」
と言っていた。
あーーーーぜひ、ぜひ、その授業に参加させてほしいなぁ^^
でもでも、その授業に参加したらもれなく
学校は週4❤
こんなんでしゅーかつもできるのかしら・・・笑
まぁいっか。笑
また一歩。。。半歩ずつだけど進んでいる!!
さーテスト勉強!!今期はもっと成績あげるぞー。
(追記)教育開発の教授はとんじょではありません。
違う大学の教授です・・・ もぐりだよーー。しかもその授業・・・10人ぐらいしかいないかも。笑
毎回発表だから、大変になるけど、・・・でも自分のしたいことができるならよいのさー。
2009年7月19日日曜日
イノセント・ボイス
イノセント・ボイスという映画を観ました。
2006年に上映されていたので、わりと古い作品だと思います。
以下は英語版の予告。
1980年代、エルサルバドルでは政府軍と反政府ゲリラ組織が内戦を繰り広げていた。
11歳のチャバは恐れていることがあった。それは12歳になると、政府軍に徴収されてしまうからだ。
この映画の中で多くの子どもが兵士として徴収されていますが、いまだに世界各国でも
多くの子ども兵士が存在することを忘れてはいけません。
本作の中で、チャドが銃を手に取ろうとするシーンがあるんですが、
ぐっと心に染みるものがあります。
おすすめです。
2009年7月18日土曜日
ざっくばらんに・・
ここ最近、いろいろありました。それらを事細かに説明する必要性がないと思いますが
自分の頭の中を整理したいので、
簡単に箇条書きでまとめてみます。(書いたら簡単ではなくなりました)
・バイト先の店長の父親が入院
・その影響で犬が保健所にいく・・・
・何もできない自分に自己嫌悪
・追い打ちをかけるように、その犬はシーズーだ
・以前は毎回バイトに出れば、その犬を散歩する店長の父親に遭遇していた
・そんな思い出も「思い出」になってしまうことにバイトから帰宅している最中にせつなくなる
・弟がまた家出
・不良たちの家に転がり込む
・地元の不良たちがやっているような髪型になって帰ってくる
・つまりなんだ?いわゆる角刈り
・あまりの衝撃に、笑いそうになる
・でもこらえる。
・弟、再び高校を続けることを決意。
・バイトである人を勧められる
・彼が何歳かも知らず・・・
・でも彼は良い人だと評判らしい
・断り続けて3週間以上
・店長&彼の上司に押される
・相手することに疲れる
・「私は今もこれからも影で生きていくので、そーいう人いらないです」と発言
・結論:そんな発言も効かず、まだ続く
・教育支援について言っても、「ボランティア」として認識される
・多くの人は「発展途上国」という言葉を聞くと「ボランティア」と連想するようだ。
・客に「なんでボランティアなんてすんだよ!甘いんだよ!!」とキレられる。
・勘違いしているので、言いなおそうとするが・・相手は客なので、反論せず。
・そして「だから最近の若い子は・・・」という、聞きなれたフレーズでその会話は締めくくられる。
・若い人たち、すみません・・・・
そんな感じの日々です。
2009年7月11日土曜日
ストップ子ども兵士キャンペーンのイベント
以下のイベント主催主はつい先日までお手伝いしていたNGOです。
今はちょっと勉強で手一杯ですが、夏休みにいろいろとやって、戻りたいです。
下村さんといえば・・・ゆーいちゃんとかえりなは覚えているかな??
私は行けないですが(次の日は再履修のテスト・・苦笑)興味ある人はどうぞ。
以下転送歓迎
ARCは「ストップ子ども兵士アクション」キャンペーンの中で、ウガンダ
北部紛争で被害を受けた元・子ども兵士の支援を行ってきました。
このたびジャーナリストの下村靖樹氏が、ウガンダ軍による武装勢力「神
の抵抗軍(LRA)」の掃討作戦に従軍取材を行いました。
掃討作戦の経緯、救出された子ども兵士の様子など、メディアで報道さ
れない実態をご報告いたします。ぜひお越しください。
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アフリカ平和再建委員会
「ストップ子ども兵士アクション」キャンペーン報告会
ジャーナリスト下村靖樹のウガンダ軍LRA掃討作戦従軍記
―北部ウガンダ紛争と子ども兵士たちの“ホントの今”を伝える―
20年以上にわたって続いた北部ウガンダ紛争では、反政府勢力「神の抵抗
軍(LRA)」によって拉致され、従軍させられた「子ども兵士」の問題が
注目を集めました。
現在LRAは拠点をスーダン南部からコンゴ東部に移したといわれ、ウガン
ダ軍はLRAの掃討作戦を行っています。
ジャーナリスト下村靖樹氏は、3月にウガンダ軍に従軍し、LRAの掃討作
戦を取材してきました。
実際に従軍取材した下村氏が、ウガンダ紛争と子ども兵士の「ホントの
今」を語ります。
ウガンダ軍の感情、誘拐された子どもたちの苦しみ、子ども兵士たちの
表情から見えてきたもの、そして従軍して見えた軍事作戦の内実・・・
他では知ることができない現実を知る機会です!
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日時 2009年7月30日(木) 19:00~20:30
(受付18:40~)
会場 JICA地球ひろばセミナールーム302
アクセスマップ:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費 一般の方:800円
学生・ARC会員の方:500円
※参加申し込みは不要です。当日直接会場にお越し下さい。
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お問い合わせ
アフリカ平和再建委員会 http://www.arc-japan.org/jp/
childsoldier(at)arc-japan.org (担当:大久保)
ラベル: 子ども兵士 イベント